2017.07.05

今月は楽しくて役に立つ三つのワークショップにぜひご参加下さい!

7月6日:気功と中国茶

7月12日:基本のイタリア料理

7月26日:キャラデコケーキを作ろう

お洒落でかつリラックス感のあるLines の展示販売会もお見逃しなく。

Lines オリジナルウェア スタイリングアドバイス付き販売会 & オーダーバッグ受注会@ブラウンアイズ

7月25日火曜日
10:00~15:00

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Linesは
30年以上アパレル業界にて
デザイナー、
デコレーター、
コーディネーター、
バイヤーとして
キャリアを積んだ
YUKO SUZUKIが
プロデュースする
湘南発大人リラックス スタイルのブランドです。

relaxed and chic…

カジュアルで
ビーチをお散歩したり、
お出かけに
お洒落をするシーンでも 活用できるアイテムを揃えています。
またメディアスタイリストとしてのお仕事もさせて頂いてますが、 パーソナルな冠婚葬祭衣装手配やスタイリングアドバイスも承りますのでお気軽にお問い合わせください。

2017.05.02

夏真っ盛りのバンコク。
毎日暑いですね。

外に出るのが億劫になるぐらい。

こんな時にはどうもさっぱりした冷製パスタが食べたくなってしまいます。

レギュラーメニューの『トマトとバジルの冷製スパゲティ』はさわやかなバジルとトマトの風味がパルメザンチーズの旨味と塩加減で引き立つ美味しい一品ですが、今月はさっぱりと和風に、ツナを使った冷製パスタ2品「納豆とツナの冷製スパゲティ」「大葉とツナの冷製スパゲティ」も加わりました。

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暑さに負けず、がんばりましょう〜

2017.04.04

4月になりました。
さすがに暑くなってきましたね。
時々雨も降るようになってきました。

スクンビット界隈はいつもよりだいぶ日本人の数も減ってきたようですが、今週末あたりからソンクランにかけて更に寂しくなるかもです。

毎年、ソンクランのバンコクは車も少なくなり、空気もきれいになります。

(でもお休み前の渋滞ときたら尋常ではありませんが。。。)

さてさて、ブラウンアイズも10日の定休日に引き続き17日まで1週間お休みをいただくことになりました。オープン以来、祝日は年末年始とソンクランのみお休みを頂いています。その代わり、スタッフが田舎に帰ったりするので少し長めのお休みを頂いています。どうぞご了承のほどよろしくお願い致します。

ワークショップでは、ソンクラン明けの20日に東京からマホさんが戻ってきて、北欧料理とキッズのクラスを教えてくれますよ。この機会にぜひご参加下さいね。

apr2017

 

2017.02.28

日本ではだんだん暖かく春めいて来る季節、のはずですが、ここバンコクではいよいよ暑さが厳しくなり始める季節に入ります。それでも、3月は3月。歓送迎会やその他、ご自宅でのお集りも多いかと思います。
ブラウンアイズでは人数や目的、ご希望に応じたパーティーメニューのご注文も応けしています。どうぞお気軽にご相談下さい。

さて、17日にはチェンマイの雑貨カフェrenndee designを筆頭にTakuji さんの陶器、atelier Ren の古布を使ったいってんもの、Jam Haのオリジナル帽子など、楽しい手作りグッズを集めた「いってんもの展」を開催します。

いろんな理由で、ひとつだけしか作られなかったモノたちがチェンマイから集まります。この日、ここでしか出会えないこだわりのひとつを、ぜひ、あなただけの「いってんもの」を探しにきてください。

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2017.02.16

「勝井祐二 Afternoon live @Brown Eyes」

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日時 : 2017年2月19日(日)
時間 : 14:30~16:30
(演奏時間は1時間半~2時間で自由に、間に10~15分程度ドリンク提供の休憩時間あり)
会場:ブラウンアイズ スクンビットソイ12
チケット値段 : 400THB(1ドリンク+軽食付き)/ 早割:350THB
お問い合わせ、ご予約:02-255-5348~9, kumibrown@gmail.com (kumiまで)

https://www.facebook.com/events/398948637125532/
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プロフィール
勝井祐二(from LOVO)
1964 年北海道生まれ。エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。
「1991-1992 JAPAN – UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレク ターを務め、渡英。帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティー「WATER」をオーガナイズする。
「BONDAGE FRUIT」「DEMI SEMI QUAVER」「TWIN TAIL」「渋さ知らズ」「カルメンマキ and サラマンドラ」 「SIGNALS」を始め、様々なグループ/セッションに参加。
96 年、山本精一と「ROVO」結成。フジロック・フェス、メタモルフォーゼ、ライジングサンロック・フェス、アラバキ ロック・フェス、ドイツ・メールス・フェス等の国内外のフェスティヴァルに参加するなどして、90~00 年代の東京の ジャンル越境(オルタナティヴ)のシーンを牽引した。
02 年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交 流を深める。
09 年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成 40 周年を記念したアルバムに、スティーブ・ヒレッジと 共に参加。